03 シティ・オブ・ドリーム 新濠天地-Macau City of Dream
一行はベネチアンから徒歩で行けるシティ・オブドリームは行きます 。 2009年6月にオープンしたこのカジノは、ベネチアンの最大のライバルの一つ。
出来立てのホヤホヤのカジノです!
そしてこのシティー・オブ・ドリームは、ロー先生のクライアントが 所有するカジノでもありました! ロー先生、ビッグな案件を持っています
ロー先生:「このカジノで工夫をしたのは、水の使い方。水星8の入口には噴水をつくり、 水星1の西側には滝をつくったんだよ。水星9の場所は活動的な場所になるように、 コンサートホールをつくるようにアドバイスしたんだ。」

ロー先生:「エントランスの外には噴水があるでしょう。水が流れ込むように 配置されているのは、水=お金がカジノに入ってくるようにするためです。」
ロー先生:「上の赤いライトは、土の五行の水星8を強める。 あそこの水のスクリーンも水星活性化に良いね。ほら人魚がユラユラ泳いでる」

かなりセクシーな人魚に、おもわず口をポォーっと開けていたタイスンです(笑)。
       
さて、一行が一通りシティオブドリームの実地検証を終えた後・・・
ダニエルが男達の声を代弁してくれました。

ダニエル:「マスターロー!(カジノ)休憩のお時間はとれますか!?」
ロー先生:「ウーン、ごめんねダニエル。フェリーの時間に間に合わなくなるんだよ。」
一同:「ざ・残念・・・」
一攫千金を夢見た男達の期待は儚く崩れ去りました。 が!カジノで勝つためのテーブル選びを身につけた一行は、大・大満足でした。
やはり、現場にいって風水を感じられるのは楽しい!

   
3つのカジノを見てまわりましたが、一番活気を感じたのは、シティー・オブ・ドリームでした。 2009年にオープンし内装も新鮮で、カジノとショッピングが非常にうまくミックスした 複合娯楽施設だと感じることができました。
ロー先生の風水アドバイスの効果は抜群です!
マカオでの講義がおわり、レイモンド・ロー先生による2日間の充実した 実地演習が終わりました!
ロー先生、お忙しい中、快く私達日本からのツアーのためにお時間をいただき、 本当にありがとうございました!
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02 ベネチアン The Venetian Macao-Resort-Hotel
リズボアを出た一行は、水の都ベネチアをモデルにした超巨大リゾート、 カジノ・ベネチアンを目指します。規模は世界最大!! カジノだけでも東京ドーム一個分丸ごと入ってしまうという
ラスベガス系列のこの賭博場は、リズボアで使われていた、吉方位を使うという 風水的工夫がなされていません!
アメリカ人は風水の力に半信半疑なのかもしれません。
ウィリアム、タイスン:「ここはに勝てる台がある。一山当てるゼ 」
外装も内装も豪華絢爛、に見せてます。そこがカジノ場たる由縁 さっそくロー先生の講義が始まります。
ロー先生:「東向きのこの建物は水星4の位置に入口があり、隣の北東の水星9と 河図数の関係になっている。

「東と北東に池が広がっており、この池と入口は吉星の位置で使われているね。 座の方位はダブル8になっていて、主に観光客はこちらからから入ってくるんだ。」

「ほら、カジノ場を見てご覧、リズボアとの違いが分かるかい? 区画ごとにテーブルの向きが変わっているでしょ?」
お客が勝てるせいかは分かりませんが、リズボアよりもお客が入っている感がありました。
上のフロアはベネチアをモデルにした、運河やショッピングモールがあります。
風水一途(+カジノ)に来た一行はブランドショップには目もくれずサッサッと足早に回ります。
   
一通りベネチアンを見終わったあと、ダニエルがそっとロー先生に聞きました。
ダニエル:「マスターロー!今回は(カジノ)休憩はどうしましょう!?」

ロー先生:時計を見ながら。
「ウーンちょっと時間が押してるからね、シティ・オブ・ドリームへ行こう。」
ダニエル:「そ、そうですか。次のカジノではトライしたいですね。」
果たして一攫千金のチャンスは巡ってくるのか?男達の面持ちに不安がよぎります。
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レイモンド・ロー ジャパンブログをご覧の皆様こんにちは!
レイモンド・ロー 香港風水ツアー2日目のレポートです。
香港ツアーは2日目に突入し、一行はいよいよ未踏の地マカオへと出陣しました!
マカオで一山 当てたいそれぞれの思いが交錯し、胸が高まります!
実はロー先生が風水を手がけたカジノも見ることができたのです。 その風水効果を一行は目の当たりにしました!!
8月14日(金):ツアー2日目
01 澳門新葡京GRAND LISBOA(グランド・リスボア)
現在マカオで人気No.1のカジノである、リズボア。 卵型上の丸い建物は蓮の花をかたどっており、マカオカジノの象徴的存在です。
ロー先生:「リズボアの商売成功の秘密は、五行理論をつかって建物自体に 風水的工夫をこらしていることなんだ。建物賭博場内のあるインテリアの方位にも 秘密があるんだよ。」

「建物自体は丸型で金形、まずは入口正面にある巨大なオブジェを見てご覧。 あれはダブル8の入口の山星8をサポートしているんだ。」
「入口正面から直線状にある建物が見えるかい? あの建物が案山になるんだ。あの形は五行でいうと火の五行だね。 実はあの建物もリズボアと同じ系列の建物なんだよ。 火の五行が入口の水星8を強めていると考えていいんだ。」
「五本の旗の意味は授業で習ったね?土の象徴であり、 尖角煞に対する改善策なんですよ。」
五行相生相剋の法則に則った大規模風水プロジェクトを目の当たりにした一行は いざ、建物内に入ります。
ロー先生:「この黒い池は水星5の化煞のために置いてあるんだ。水星を活性化させないためには、静かな水でなくてはいけないよ。浮いてる17個の蓮は1と7で、水と金をあらわしているんだよ。」

様々な芸術品が展示されており、訪れる人々を引き付けます。

そしていよいよ、賭博場内へ一同は入ります。 入場の際はセキュリティチェックを受けなくてはいけません。 帽子は着用禁止、カメラも使用禁止、厳しいギャンブルの世界がそこにあります。
前日上海灘で買ったお気に入りのクリリン帽子を脱がされるケニー
   
ロー先生:「このリズボアが始めた風水テクニックを皮切りに 他のカジノも同じテクニックを使うようになったんだよ。 そのテクニックとはカジノのディーラーの向く方位を揃えたこと。 ディーラーが吉方位を向いているから、なかなかお客は勝てない。」
確かに賭博場内は理路整然とテーブルが並んでいます。
ロー先生:「このカジノのオーナーの息子がわたしのクライアントでね、 皆があとでいくカジノは、わたしが色々アドバイスしたんだよ。」
一同:「すごーぃ!ロー先生!カジノで勝てるテーブルを教えてくださーい!」
           
ランチはカジノ内にあるNoodle & Congee Corner / 粥麺荘で取りました。
山西省の刀削麺を作るところや、四川省式の功夫茶のパフォーマンスも見られました!
           
ランチ後・・・ギャンブラーの血が騒ぎ始めた参加者(+本人?)の声を代弁し、ダニエルが聞きました。
ダニエル:「マスターロー!ランチのあと1時間くらいカジノで自由時間にしますか!?」
ロー先生:「ウーン。まだ先が長いからね。それにこのカジノじゃ勝てないかもよ。」
ダニエル:「そ、そうですか、じゃぁ次のカジノにしましょう。。」
さぁ、一行のカジノ・デビューはいつになるのか!
(2日目その2へつづく)
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05 ロー先生のオフィス
1日目の授業はセントラルの実地演習で終わりました。
ロー先生ありがとうございます!
その後一行はレイモンド・ロー 先生のオフィスを訪問
以前このオフィスで風水の授業を受けたのが懐かしい。
オフィスの本棚には海外で出版されたのも含めて、ロー先生の著作物がズラリと並んでいます。
ケニー:「この本も欲しい、あの本も欲しい!」
皆さん、かなりの本を買っていましたねー!日本では買えませんからね。
ダニエルの著書、『完全定本【実践】地理風水大全』も置いてありましたよ
ロー先生:「ダニエルの本はね、実はこのオフィスで100万円で売っているんだよ 」
ほのぼのとした会話が続きます
最初は遠慮がちにオフィスを見ていた一同でしたが、そのうちワサワサとロー先生の部屋まで侵入。

グランドマスター受賞時のマスコットやその他の賞状などを物色し始めました。

その時、ロー先生の目がキラッ と光ったのをタイスンは見逃さなかった!
ロー先生:「スージー?とっておきの風水グッズがあるから見せてあげるよ 」
スージー、ウェンディ:「えっ、ナニナニ??」
皆がロー先生の周りに集まります。
ロー先生はその時、さっと何かを手に掴みました。
みなの目の前で、嬉しそうにロー先生が掌を開きます。
ロー先生:「ほらっ!」
スージー、ウェンディ: 「ギャー!!」
ロー先生の取り出した、とっておきの風水グッズ、
それは黒いゴキブリの模型・・・しかも本物そっくり
ロー先生が子供のように喜んでいます
タイスン:「むぅ、こりゃ確かに怖い女性を退散させるのには、もってこいのグッズだ 」
(2日目につづく)
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04 セントラル 中環
龍穴の砂浜レパルスベイを後に、一行は香港島の最重要地区セントラルに向かう。
セントラルは九龍半島の最南端尖沙咀から、ヴィクトリア・ハーバーを挟んだ向かい側に位置している場所。
香港の中心的な商業地区で、多国籍金融機関の本部や、総領事館、領事館などが集まっている、香港の中枢だ。
詳しくはこちら
(地下鉄:中環駅)
①中国銀行
さて、一行は中国銀行に向かう。
真下に来て見上げるとまず、建物の不思議な形が目に付く。
そう、この中国銀行、尖がっているでしょう?

一見、この剣のように妖しい光を放つ中国銀行タワーなんですが、その建設当初から
「香港総督の謎の死の風水的要因」
とされてきた場所。 これは、歴史の実際を、この目で検証しなくてはとても日本に帰れません
ちなみに、中国銀行タワーは、香港島北部の金融街である金鐘(Admiralty)地区に位置する超高層ビルで、中国系アメリカ人建築家であるイオ・ミン・ペイ(貝聿銘)によって設計されました。
中国銀行に着いた一行は、建物内の展望階に向かいます。
展望階にある模型図と、実際の風景を交互に示しながら、 ロー先生の講義が始まりまる。
ロー先生:「ここが中国銀行で、ここが香港総督府。窓からも総督府がみられるよ。 一番長い刃の部分が、総督府に向いているのがわかるかい!? 他のビルは尖った角度を避ける位置にビルを建ているでしょう?」
一同:「本当だ! 」
ロー先生:「中国銀行が建設された時、当初の総督が心臓病で急死したんだ。 その後の総督も不幸に見舞われている。 現在、香港市長は住んでいるけど、何か改善策を施しているはず。 その前の市長は風水的影響を恐れて総督府に住むことを拒んだんだ。」
一同:「おおお 」
風水の影響って怖ですね。。。 確かに、誰もが刃の向いているほうには住みたくないと感じたはず。。。 ロー先生の言葉から歴史の真実が語られていく。。。
(そして中国銀行の建物を出るときのこと。。。)
ジャスミン:「。。。。ところでさぁ、中国銀行って何処にあるの? 」
タイスン:「。。。 いま登ってきたところがその中国銀行なんですけど。。。ほら上見て 」
ジャスミン:「あっ。。。 」
どうりで展望階で、キョロキョロしながら外を見ていたはずです。。。
② 香港上海銀行 VS スタンダード・チャーターバンク
セントラルでもう1つ有名な銀行が香港上海銀行とその横に位置する スタンダード・チャーターバンク。

ロー先生:「香港上海銀行はこの場所から世界的な銀行に発展した銀行なんだよ。 スタンダード・チャーターバンクは近年の金融危機にも関わらず売上を伸ばしている、
つわものの銀行なんだ」
ダニエル:「ロー先生は二つの銀行口座は持っているんですか?」
ロー先生:「ダニエル、それはナイス質問 」
ロー先生の満面の笑顔が眩しすぎて、口座のことは迷宮入り。。。
       
ロー先生:「二つの銀行は同じ向で、7運の時に立てられているから飛星図は同じ、 スタンダード・チャーターバンクは、入口に角度をつけて、このスタチユー・スクエアを明堂にとっている。 同じ明堂を使う、この二つの銀行、巒頭では香港上海バンクに軍配が上がるけど、 今の8運時には、理気の面でスタンダード・チャーターバンクの方が良いんだよ。」

ロー先生:「香港上海銀行前方には、皆が立っているこのスタチュー・スクエアがあり、 その先には、ビクトリア湾、その先には九龍半島があるね。 何層もの水と案山の層があるでしょ。それがこの銀行の海外への発展を象徴しているんだ。」
ふむ、ふむ。勉強になります。
ロー先生:「それでは今日の授業はこんなもんかな。何か質問は?」
一同:「ロー先生、ありがとうございました! 」
一同、ロー先生の懇切丁寧な実地説明によって、理論だけの知識を、実践という「血肉」へと昇華させていく。
香港の歴史を紐解くような、ロー先生との旅の醍醐味ですね。。。
次も、目が離せません。
(1日目その4につづきます!)
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02 ビクトリアピーク
黄大仙廟を出た一行は再度タクシーに乗り、香港島にある、ビクトリア・ピークに向かいます! 香港島のやや西側に位置しており、海抜370mのビクトリア・ピークからは、 香港の摩天楼をぐるりと見渡すことができ、我ら巒頭風水の学習者のためにはうってつけの場所。  
詳しくはこちら
霧が気になりながらも、一行は香港島で一番高いビクトリアピークへ
頂上につきはしましたが・・・
オーマイガー!!
。。。霞で周りがみえない
しかし香港の天気を熟知しているロー先生は落ちついています。
ロー先生:「まずはランチにして、様子を見ましょうね」
一行は山頂レストランのZENへ。
いやー、みんなで美味しい点心をたくさんいただきました
食事を終えるころには、だんだんと雨も止み始め、
一同は九龍半島方面を一望できるスポットへ。
そして霧が晴れるのを待つこと数分。。。
ついに、ついに雲が開けはじめました!
そこでは九龍半島とビクトリア湾、香港島の北側一望できる、
まさに絶景のスポット

ロー先生:「九龍半島と香港島の北側の繁栄の秘密は回龍顧祖の龍の形。 あの雲が掛かっているところが獅子山、
大帽山から右に龍が延びた龍は、
孫文の母の墓がある飛翔山を通り、 鯉魚門を通って、ここビクトリアピークまで延びているんだ。 綺麗に龍がビクトリア湾の両岸のエネルギーを守る構造になっているのが分かるかな?」
実際の地形を指差しながらロー先生の説明によって、
巒頭の見方が余すことなく表現されていく。
「香港上海銀行は龍穴の位置にあるのが分かるかな? ビクトリアピークから見て、丁度、『龍が水を飲むところ』に 香港上海銀行があるんだよ。」
と分りやすく説明をうけ、一同「なるほど」と思いいたる。
       
ロー先生:「じゃぁ反対の南側に行って見ようか。ビクトリアピークの南側は、 北側とは対照的にエネルギーを守る構造が無から、街が発展しない構造なんだよ。」
南側の展望台に回った一行:「な、何も見えない。。。  」
(実際はこんな感じです:2008年の写真より)
ロー先生:「ウーン、南側は何も見えないけど、、、まあ、何も無いから見なくても大丈夫だよ 」
ロー先生に笑顔で言われてしまうと、一同全てはOKになってしまう
これも、ロー先生効果。。。
03 レパルスベイ 淺水灣
ビクトリアピークから一転、
一行はタクシーに揺られて香港島で一番有名なビーチである、 「レパルスベイ」へ向かいました。
(タクシー乗り場で見つけた奇妙な広告と驚く一同。
香港と日本のセンスの違いを感じますネェ)
「レパルスベイ」は香港を代表するビーチリゾート です。 美しい景観がセレヴィな人々に好まれ、別荘地としても非常に人気が高いことで有名です。  
詳しくはこちら
到着してすぐに、一行の目に留まったのは、水のように波打つイメージであり、 真ん中に大きな穴が開いている有名なマンション。
ロー先生:「あの建物の形を見て、龍が中央の穴から通れるように設計されているとか 言われているけど、別に風水的に作られたわけではないんだよ。単なるデザインにすぎないんだ。 でも場所は最高の場所だねぇ、龍穴の場所に建っているよ。うん。」
「レパルスベイ」一帯は、後ろに山があり、左右は白虎・青龍で守られ、海には案山見え、 ビーチ全体が守られている構造になっています。
ここは誰もが気持ち良いと思える場所。
一同、思わず納得。
。。。ひとまず売店で休憩。
(1日目その3を待つべし )
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レイモンド・ロー香港風水の旅が終了しました! ご参加していただいた方々、本当にありがとうございます。
レイモンド・ロー ジャパンにとって、今回は初のツアー企画であり、 チャレンジでもありました。
こうしてツアーが実現できたことを、本当に嬉しく思っています。
感謝、感謝です。
参加者の皆様とともに、数々の風水の発見や、楽しい食事、スリル満点のゲームなど、 思い出に残る貴重な体験をさせていただきました。
それでは、ツアーの様子を、何回かにわけて紹介していきます。
8月13日(木):ツアー1日目
シト、シト、シト・・・・
それは、「孫文の母の墓所鑑定」の前日。。。
香港では雨が続いていました。
ロー先生は授業前日のディナーの時に小声でダニエルとタイスンにそっと呟きました。
「明日、孫文の母の墓にいくのは、雨のせいで難しいかもしれないなぁ・・・」
その言葉は、耳ざとい2人の女性に聞かれていたようで。。。
ジャスミン:「ウチは晴れ女だから絶対大丈夫やー!オハカにいける!」 ウェンディ:「晴れろー晴れろー!お墓にいくのだァー!」
。。。2人とも、まるで巫女さんの如く激しく祈っちゃってます。。。
もし、雨降ったらこの2人どうなっちゃうんだろ、ホント。。。
タイスンの暗い予感は的中してしまい、当日は朝から雨 ・・・
ジャスミンの冷たい視線が痛い。。。 目が語っています。。。
「こいつ(タイスン)が絶対雨男だ・・・」

孫文の母の陰宅には行けませんでしたが、 そこは天下のロー先生!
雨天のためのプランもばっちり用意して頂けました。
ロー先生、ありがとうございます。
さて、一行はアジアで一番人を集めるという黄大仙廟の謎を、
風水の側面から検分にいきます!
01 黄大仙廟
黄大仙廟は、1915年に広東省出身の梁仁菴によって創建された寺院で、 主に病気平癒祈願の寺院として信仰を集めています。
もともとは、別の場所にあったのですが、1921年に火災が起きてしまったため、 ご神託を受け、現在の位置に移転となりました。
典型的な中国寺院の建築様式を有し、陰陽五行説に基づいた池の配置や 様々な彫刻で知られています。
詳しくはこちら
さて、雨の当たらない場所に入った後、おもむろにロー先生の講義が始まります。
ロー先生:
「この黄大仙廟は、水の位置・門の位置を決めるのに五鬼運財法の五鬼門・巨門水の理論に適っています。 三運のこの建物は、玄空飛星からみると、水の位置・門の位置に現在吉星が来ている。 寺の後ろには水が流れているのですが、水の流れは三合水法において吉方向の流れになっています。 こういういろいろな風水的好条件によってこの寺はアジアで最も人を集める寺社の一つになっているんです!」
一同:「おぉー!!」
         
黄大仙廟は占いショップや風水ショップが軒並み並んでいる、 「黄大仙簽品哲理中心」も有名です。
ダニエル:「せっかくだから誰か人相とか手相とか見てもらってはいかがですか!?」
一同:「ロー先生ー。ここで有名な方知っていますか?」
ロー先生:「うん、日本語か英語の出来る人が好いでしょ(爆)」
誰もが「お前先に行けよ!」と視線を交わす中、
「いつもチャレンジ」がモットーの、ジャスミン女史が先陣をきりました!
ジャスミン:「ハイ、ハイ!私やりまーす。」
ジャスミン:「せっかく来たんだもん、こういうのはドンドンやらなくちゃね!」
なんだかとってもノリノリのジャスミン女史。。。
ある占い師:「あなたこれから凄く運がグングン良くなるアルヨォ!」 「ハオハオ!その口元のキュートなほくろも財運がたまる証拠アルネェ。」
ロー先生や、一同が後ろで見守っているため、時々笑顔が引きつるある占い師。 その後、ジャスミン女史にもう一つある重要なアドバイスを与えました。
ジャスミン:「そうなんだー!日本に帰ったら絶対やろう!絶対やるんだぁ!ルンルン! 」
(その後)
ジャスミン:「マスターロー、さっきの占い師に、こんなアドバイスを受けたんですけど、 どう思いますか?」
ロー先生:「むぅ。。ジャスミンは木を好むから、やらないほうがいいよ・・・」
ジャスミン:「ん?・・・じゃぁ、ヤーメタ!」
変わり身、早!! 。
なんだかとっても移り気なジャスミン女史でしたとさ。。。
         
煌びやかな風水グッズ屋さんも並んでいます。
みんな、ワクワクしながらより道ばかりしています。。。
(1日目その2につづく)
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レイモンド・ロー・ジャパン ブログをご覧の皆様、こんにちは!
「レイモンド・ロー 香港風水の旅」へのお申込みは7月15日をもって締め切らせていただきました。
お申し込み頂いた方々、ありがとうございました 
ツアーの様子などはまた、追ってレポートいたします。 __〆(・ω・;)
がッ!
もし、お申込み頂けてない方のなかで、
「やっぱり行きたかったなぁ・・・(´;ω;`)・・・」
「お札の印刷が回り始めたから、ぜひ参加したいっ O(≧▽≦)O」
「出張先から現地集合で参加したい (*`д´)b !」
という方々がいらっしゃいましたら、お早めにレイモンド・ロージャパン島内まで直接ご相談ください 皆様のご希望を叶えるよう、がんばってみます
ツアーのご相談はこちらから
http://raymond-lo.five-arts.com/contact.html
                           
さて、10月の講座のお知らせです。
今度はロー先生が日本に来てくれます。
今回は『四柱推命基礎コース』と『風水基礎コース』の二つのコースをご用意いたしました!!
初心者の方にも、基礎をがっちり固めたい上級者の方にもお勧めです
講座受講者の方々は既にご存知かとは思いますが、四柱推命講座も風水講座も 基礎で習う部分が一番実践的な部分でしたよね?
四柱推命で言えば、強弱の決め方、風水で言えば山星・水星の考え方と化殺方法 
しかも今回は特別に!四柱推命の命式と玄空飛星の組み合わせ方を、 風水の授業で少し重点的にロー先生に講義していただくつもりです。
そのため、風水講座のみ受講をお考えの方は、ぜひともこの機会に四柱推命基礎講座も あわせて受講してくださいっ 
ちなみに日程ですが、
『四柱推命基礎コース』 2009年10月1日・2日・3日の3日間
『風水基礎コース』 2009年10月4日・5日・6日の3日間
時間はどちらのコースも9:30~17:30となっております。
講座の詳しい内容についてはこちらをクリックしてください。
Click>> 『四柱推命基礎コース』
Click>> 『風水基礎コース』
また、お財布に嬉しいお知らせも!!
今回実施する『四柱推命基礎コース』と『風水基礎コース』の二つのコース!
2009年7月30日までのお申込みで各講座5%OFFになっちゃいます。
2コース合わせて14,000円お得に   
お申込みはこちらから!!
http://raymond-lo.five-arts.com/guidance-4pieki.html
よろしくお願いいたします!!
レイモンド・ロー・ジャパン ブログをご覧の皆様、こんにちは!
そろそろ夏も本番!!
「冷やし中華」もはじめたいレイモンド・ロー・ジャパン ブログです。
・・・海の日まだかなぁ 
さて、『夏だ!海だ! 香港だッ !!』
でおなじみの「レイモンド・ロー 香港風水の旅」についてですが、
7月15日(水)をもってお申し込み締め切りとさせて頂きますので、ご了承ください。
なお、「レイモンド・ロー 香港風水の旅」に限り、
駆け込み乗車も滑り込み乗車も 大歓迎 となっております
さて、7回にわたり特集してきました「レイモンド・ロー 香港風水の旅」
ですが、やっぱり「百聞は一見にしかず」なんです 


ぜひぜひ、皆様の目で見て肌で感じてみてください
「風水って愉しい!」 そんな声が聞きたいです 
さぁ、楽しい夏はすぐそこです
皆様のご参加心よりお待ちしております
でも締め切りもすぐそこです
「レイモンド・ロー 香港風水の旅」のお申し込み期限は
2009年7月15日(水)
となっております。
【ツアー詳細・お申込みはこちらから】 ▼香港風水の旅 http://raymond-lo.five-arts.com/guidance-tour.html
よろしくお願いいたします
レイモンド・ロー・ジャパン ブログをご覧の皆様、こんにちは!
突然ですが、皆さまから予想以上の反響を頂きまして… 「レイモンド・ロー 香港風水の旅」のお申し込み期限が延長となりました!
延長後のお申し込み期限は2009年7月15日(水)となります。
まだ、お申込みがお済みでない方がいらっしゃいましたら、 是非是非お誘い合わせのうえ奮ってご参加ください!
さて、今回は「レイモンド・ロー 香港風水の旅」特集の第4回目!
やっぱり、旅行にいったらお買い物とかしたくなりますよね? なりますよね?
ということで、 今回は新進気鋭のファッション・ブランド「上海灘 Shanghai Tang」をご紹介!
講座にご参加頂いた方はお気づきかと思いますが、ロー先生もご愛用のブランドです。
最近銀座にも支店ができたみたいですね。ロー先生は風水師も医者や弁護士と同じく、(知的)専門職の一つであると考えているため、服装もちゃんと気を使うそうです。やっぱり第一印象って大事ですよね!
上海灘とは、中国の伝統的なデザインを現代風にアレンジした香港の人気ブランドです。
1994年に香港の実業家であるデビッド・タン(David Tang Wing-Cheung)が設立し、「魔都上海」と呼ばれていた1930年代の上海租界をイメージした服やバッグなどの小物類からインテリア、香水まで様々な商品を展開し、世界的な人気を博しています。 もちろん、男性用女性用両方扱っていますのでご安心ください!
しかも、なんと!! ロー先生と一緒にお店に行くと【特別割引】があるそうです!
餅は餅屋、風水のことは風水師に! お仕事用の勝負服をここで揃えちゃう!なんていうのもいいかもしれませんね!
小物なんかも充実しているようなので、さりげなくチラチラさせるとその場のスターになれるかもです!
ツアー最中の夏には香港全土がバーゲン色になっており、人気ブランドも定番商品以外は、平均30%~50%オフになっております!70%オフもザラにあります。お洒落な皆さんはこの機会を見逃さないようにしてくださいね!
さて、「レイモンド・ロー 香港風水の旅」特集第4回いかがだったでしょうか?
ツアーについて、ご質問やご相談などありましたらお気軽にお問い合わせください。
是非このチャンスに「レイモンド・ロー 香港風水の旅」ご一緒頂けますよう、スタッフ一同尽力させて頂きます!!
【ツアー詳細・お申込みはこちらから】 ▼香港風水の旅 http://raymond-lo.five-arts.com/guidance-tour.html
レイモンド・ロー・ジャパンからお知らせです。
「レイモンド・ロー 香港風水の旅」の締切りを本日6月15日させていただきましたが、 「予定が立つまで申し込み期限を延ばして欲しい!」 との声が多いため、7月15日まで延期させていただきます。
引き続きお申込みを受け付けさせていただきますので、 皆様お誘いの上ご参加くださいませ!
【ツアー詳細・お申込みはこちらから】 ▼香港風水の旅 http://raymond-lo.five-arts.com/guidance-tour.html
レイモンド・ロー・ジャパン ブログをご覧の皆様、こんにちは!
今回は「レイモンド・ロー 香港風水の旅」特集第3回! ツアーで皆様が滞在することになる、九龍(カオルーン)&彌敦道(ネイザンロード)についてご紹介していきたいと思います!
カオルン滞在記~魅惑の街、香港で生きた風水に出会ったぁ~
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九龍(きゅうりゅう、ガウロン、カオルーン)は中華人民共和国香港特別行政区領内、九龍半島先端の尖沙咀(チムサーチョイ)から、かつて香港が中国からイギリスに割譲された際、境界線となった場所にある街路の界限街(がいはんがい)のことを指していました。しかしながら、現在では市街地の急速な拡大に伴い、新界南部や東部を含めた広域を指す場合が多いようです。
九龍という地名の由来には諸説ありますが、一説によると、周りの九つの山を龍とし、永遠に発展する地という意味で九龍としたという風水的な意味をもつものがあります。
ロー先生も「獅子山でピークに達した一つの龍が九龍半島の繁華街としても有名な旺角(モンコック)から半島先端までその繁栄をもたらしている」と説明していましたね。
(獅山:ライオンロック)
九という数字にも深い意味があり、九の発音(ジョウ)が「久(ジョウ)」に通じ、永遠或いは永久を意味するとされます。また、漢字一文字で書ける数字の中で最大の奇数(奇数は吉数、偶数は凶数とされる)である事から、幸運の数字とも考えられています。
つまり、九も龍も非常に縁起の良い名前なわけです。
さて、そんな九龍を南北に貫いているのが彌敦道(ネイザンロード)。 特に尖沙咀(チムサーチョイ)周辺はかつてゴールデンマイルとも呼ばれた超繁華街。
眠らない街香港を象徴するストリートです。
森の様な看板にまぶしいネオン。
これぞ香港!香港夜総会ッ!!
高級店からちょっと怪しげなお店まで勢ぞろい。
そんな彌敦道(ネイザンロード)を真っ直ぐ南へ抜け、梳士巴利道(サリスバリロード)をちょいと行くと、皆さまが宿泊して、くつろがれるルネッサンス・カオルーンホテルとなっています!
さて、「レイモンド・ロー 香港風水の旅」第3回、いかがだったでしょうか?
是非皆様お誘い合わせのうえ、奮ってご参加ください! 【ツアー詳細・お申込みはこちらから】 ▼香港風水の旅 http://raymond-lo.five-arts.com/guidance-tour.html
レイモンド・ロー・ジャパン ブログをご覧の皆様、こんにちは! 「レイモンド・ロー 香港風水の旅」の締切が6月1日と間近に迫ってまいりました!! 皆様、お申込みいただけましたでしょうか?
お申し込みがまだの方は皆様お誘い合わせのうえ、暴走特急なみの勢いでお申し込みください。
※当ツアーには「最強のコック(スティーヴン・セガール)」や「元特殊部隊の隊員(スティーヴン・セガール)」は同行しません。ご了承ください。
前回では「レイモンド・ロー 香港風水の旅」ご紹介第一段。「香港の食」についてご紹介いたしまた。
今回はレイモンド・ロー先生と関わりが深く、みなさんも訪れる予定の高級ホテル「ペニンシュラ香港」についてご紹介していきたいと思います。
…がッ!!
高級ホテルであることはみなさん御存じでしょうし、この豪華さを言葉にする自信もないので、今回は「ペニンシュラ香港」の歴史的な価値についてご紹介したいと思います。
それでは8月のツアーまで、「レイモンド・ロー 香港風水の旅」の魅力をできるだけたっぷりとご紹介いきますので、よろしくお願いいたします。(お申込みはお早めに)
ペニンシュラ香港は香港上海大酒店有限公司(The Hongkong and Shanghai Hotels, Limited)が運営する、最高級のホテルです。建設がはじまったのは香港がまだ南京条約によりイギリスの直轄植民地時代だった1922年のことでした。1900年代の香港は既に本格的な発展がはじまっていましたが、まだまだ田舎であり、香港のさらなる発展の為、リゾート地としてPRして行く為にもホテルの建設は不可欠でした。
しかし、時は第一次世界大戦の直後の動乱のさなか。1927年にはイギリス軍により敷地を接収され、敷地内には砲台が設置されるなど、開業は当初の予定より大幅に遅れた1928年となりました。しかし、この時点ですでに、客室数250室、全室バスルーム&トイレ付という当時では最高級な造りとなっていました。
ところが、1941年12月8日、太平洋戦争が勃発するとイギリスの極東唯一の海軍拠点であった香港に進軍し、制圧・占領。この際、日本軍が司令部を置いていたペニンシュラ香港の336号室にて日本軍とイギリス軍との間で降伏文書が取り交わされました。ペニンシュラ香港は「東亜ホテル」と改名され、戦争中を通じ日本軍の将校集会所及び軍関係者向けの宿泊施設として利用されます。やがて、太平洋戦争が終結し、日本が敗戦を迎えるとようやくペニンシュラ香港は元通り一般人向けのホテルとして利用されるようになりました。
ペニンシュラ香港は現在、香港だけでなく、アジアを代表する最高級ホテルとしてその地位を確立しています。そして、今やその存在は香港経済にとって欠かせない存在となっています。長きにわたり、香港の歴史を見つめ続けてきたペニンシュラ香港は「東洋の貴婦人」と呼ばれるとおり、優雅なたたずまいを私たちに見せてくれるでしょう。
さてさて、いかがだったでしょうか? 噂に名高いペニンシュラ香港ですが、こんな激動の時代があったなんて…ちょっとおどろきですよね。 レイモンド・ロー先生はペニンシュラ香港のペニンシュラ・アカデミーにて、コンサルタントをなさっています。まさに香港風水界の顔の顔ですね!
そんなレイモンド・ロー先生と周る「レイモンド・ロー 香港風水の旅」。 どうぞおたのしみに!!
レイモンド・ロー・ジャパン ブログをご覧の皆様ネイホー!
你好は香港で使われる広東語でネイホーと発音します。 というわけで頭の中はすでに香港!?心は燃えよドラゴン!?なわけです。
さて今回から「香港風水の旅」で参加者の皆さんがまわるであろう、スポットをとりあげて特集してまいります!
まず第一弾の特集は、ロー先生のオフィスビルに位置するレストラン。良い風水の場所には人気のレストランが集まる!そんなことを実感させてくれる実例です。
初日のロー先生との夕食では、これから紹介するレストランを利用する予定です。また、機会があれば3つのレストランは度々香港ツアーの皆さんがお世話になるでしょう!
【金島燕窩潮州酒樓-Golden Island Bird's Nest Chiu Chau Restaurant-】
店名も広東語表記と英語表記と両方あるようですが、まずこの英語名の長さが香港ぽくてかっこいいですね。
店内もクラッシックな装いで、まさに高級中華といった趣。
こちらで味わえるのは高級広東料理である潮州料理。
フカヒレや干し牡蠣、干し鮑等の乾物や魚醤、塩などを使った旨味と塩味を活かした料理が潮州料理の特徴のようです。また、こちらのお店では鴨や鵝鳥料理も有名なようで、魚介はちょっと、というかたでも安心して楽しめます。
もちろん、香港といえば飲茶、飲茶といえば点心!!点心肉汁ジュワァーッ!! 食前食後に淹れてもらえる工夫茶、本場の点心どちらも是非ご期待下さい!
【北京樓-Peking Garden Restaurant-】
さて、みなさん。 北京ダックは! 北京ダックはお好きですかっ!?
今回ご紹介する2件目のお店は北京樓。 北京ダックがとても有名なお店です。
北京ダックは北京語で北京烤鴨(ベイジンカオヤー)といいますが、 香港など広東語圏では北京填鴨(パッケンティンアッ)といいます。 是非お店で注文してみてください。
パッケン…アッ!!
…言えなかった人もモウマンタイ! お店には日本語のメニューもばっちりあります!
香港の北京ダックは皮だけでなくお肉も付いてくるところが多いようです。 パリッパリの北京ダックを烤鴨皮でクルクルッと 普段とは違う北京填鴨をご堪能あれ!!
【翠園 -Jade Garden Chinese Restaurant-】
さてさて、最後は本格的な飲茶(点心)を手軽に楽しめるお店。 翠園-Jade Garden Chinese Restaurant-をご紹介。
点心という呼び名の由来の一つに「心に点をつけるモノ」=「心に触れるモノ」 という説があるそうです。軽食またはおやつとして扱われます。 どこの国もおやつ文化に意気込みというか、力を感じますが、 さすが食の国中国。力の入れ方が半端じゃない!点心万歳っ!!
こちらのお店では点心として有名な包子(皮で包んだもの)だけでなく、 海産物をつかった練物料理や椰子・杏仁などのスィーツなども人気です。
香港に行くなら一度は行きたい飲茶。 ぜひご堪能下さい!!
※
さてさて、ロー先生のオフィスビルである、スターハウスビル 香港風水ツアーで訪れる「食」のご紹介、 いかがだったでしょうか?
お腹へっちゃいましたか? 食べたくなっちゃいましたか?
今の食欲を…
貯めて貯めて貯めて貯めて貯めて貯めて貯めて貯めて 貯めて貯めて貯めて…ゲホッゲッホ…貯めて貯めてぇぇ…
8月12日~16日のレイモンド ロー 香港風水ツアーで是非 爆発させちゃってください♪
実は今回ご紹介したお店は全部ロー先生のオフィスとおなじビルにあるんです。 ということは、先生行き付け顔なじみってことでしょうか? その辺は是非直接ロー先生に伺ってみてください。
もしかするとLo先生の若さの秘密は「食」にもあるのかもしれません。 Raymond Lo 香港風水ツアー是非お楽しみに!! (予約いっぱいの恐れがあります!お申込みはお早めに!)
【ツアー詳細・お申込みはこちらから】 ▼香港風水の旅 (6月1日(月)締め切り!) http://raymond-lo.five-arts.com/guidance-tour.html
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