レイモンド・ロー・ジャパン ブログをご覧の皆様、こんにちは!
ジメジメした天気が続いていますね。![]()
まさに梅雨って感じです。![]()
さて、そんなジメジメでムワムワな上にゲンナリな感じも吹き飛ぶ、とっておきの情報をついに公開です!!![]()
「レイモンド・ロー 香港風水の旅」特集第5回目はついに
グランド・マスター レイモンド・ロー
の二日間にわたる実地演習の内容についてご紹介しますッ!
SPOT1 ビクトリア・ピーク (クリックすると地図が出ます)
香港100万$の夜景がみられる絶景スポットとして有名な個所です。
場所は香港島のやや西側に位置しており、単純にザ・ピークなどとも呼ばれています。
海抜370mのビクトリア・ピークからは香港の摩天楼をぐるりと見渡すことができ、Land Scape in HongKongにはうってつけ!
九龍半島や香港島の繁栄の仕組み、ビクトリア湾の水の形、回龍顧祖などを、風水の視点から一望できるスポットです!
また、名前の由来であるビクトリア市(ビクトリア女王にちなんで)は、香港で最初にできた市街地で、現在の中環(セントラル)に位置していました。
香港発展の歴史なんかも振り返りながら観察ができますね!
SPOT2 中環(セントラル)(クリックすると地図が出ます)
九龍半島の最南端尖沙咀から、ヴィクトリア・ハーバーを挟んだ向かい側に位置している都市です。
香港の中心的な商業地区で、多国籍金融機関の本部や、総領事館、領事館などが集まる重要な地域となっています。
また、イギリス植民地時代の初期から貿易・金融活動の中心地として、返還後は行政上の中心地として大きな役割を担っている土地でもあります。
ちなみに香港上海銀行の繁栄にはいろいろと風水的説明ができます。
実際に巒頭を見て、飛星図を見て、建物の中に入って、風水検証をしてみましょう。
そして剣のように妖しい光を放つ、中国銀行とその建設から始まる、香港総督の謎の死の数々は、風水の影響を実際に肌で感じられる、怖い
実例です。
両方とも世界に名だたる大銀行ですから、かなり期待大です!!![]()
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SPOT3 孫文の母の墓 (クリックすると地図が出ます)
孫文の母、楊氏のお墓は飛鵝山(カオルーン・ピーク)の百花林に位置します。
え?
なんで母?
と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、実は楊氏のお墓は日本のテレビでも紹介され、良い気が集まるスポットと言われる場所なのです。
ただ、前もって皆様にご了承いただきたいのが、雨天の場合はいけない可能性あり、ということ。講座でも常に立ちながら講義をする、健脚ロー先生も、「雨の日は参加者の人が転んだら危ないのでやめておこう」と仰っております。
さて、孫文とゆかりの深い台湾国民党の盛衰と関係する、不可思議な事件があったのは、この場所です!
レイモンド・ロー 先生と行く陰宅風水は日本発の企画!
この陰宅から何が感じられるか皆さんトライしてみましょう!
詳しい解説などは実地演習で!!
結構長くなってしまいましたが、「レイモンド・ロー 香港風水の旅」は実はまだまだ盛りだくさんの内容なのです!
さて、今回のツアーではギャンブルと世界遺産の都市澳門(マカオ)を周ります。
そちらのご紹介は次回、
「レイモンド・ロー 香港風水の旅」特集第6回で!
お楽しみに!!
「レイモンド・ロー 香港風水の旅」のお申し込み期限は
2009年7月15日(水)
となっております。
お申込みがお済みでない方がいらっしゃいましたら、
お誘い合わせのうえ奮ってご参加ください!
是非このチャンスに香港風水を肌で感じちゃいましょう!
よろしくお願いいたします!!
【ツアー詳細・お申込みはこちらから】
▼香港風水の旅
http://raymond-lo.five-arts.com/guidance-tour.html
レイモンド・ロージャパン顧問






