2回目の登場となりました、事務局のヘリーで御座います。 マス大山。
春を告げる桜も葉桜になったにもかかわらず、暑くなったかと思えばいきなり寒くなったりと、 まだまだ気候が安定しませんが、皆様体調管理は大丈夫ですか?
気がつけば、易占コースも近い時期ですので、今日はロー先生に易占で救われた逸話をお話させて頂きたいと思います。
私、ヘリー万年二十歳を自称しておりますが(ってただの童顔だからなんですけど…)、 現在三十●歳であります。
それで、この歳になりますと身内はもとより、周りの方々から決まって言われる事があるんです。
それは、、、、、
「ぼく今年で幾つになるんだっけ、彼女はいるの?、結婚はいつなの?」
と言う、ある意味"大きなお世話"ともいえる独身者にはきつぅ~い話題です。
実は私、ロー先生に救って頂くまでは、この話題が出た時には決まって 「こればっかりはご縁ですから~」と逃げるしか方法を知りませんでした。
 「彼女がいなくて悪かったね、彼女もいない段階で、結婚できるわけないでしょうがぁ!!余計なお世話! 」
といつも心の中で呟く二面性のある私でした。
しかしある書籍が出る事を知り、もしかしてこの厄介な質問に上手く答えを出せるのでは?と思ったものがあります。
それは皆様もご存知の未来を予測できる手法を公開してくださったロー先生の『易占大全』です。
丁度ロー先生の四柱推命と易占講座の受講を申し込んだばかりでしたので、予習もかねて早速『易占大全』を購入。
読み耽った事を今でも昨日の事のように覚えております。
しかしせっかく未来を予測できる手法が公開された易占大全を読んだ迄は良かったのですが、内容からして何がなんだかさっぱり分かりません。。。。(EQには自信が有るのですがIQが・・・)
そこでセミナー迄に最低3回は(分からなくても)読む事を自分に課し、ロー先生の易占コースに望みました。
実際に参加してみて思った事は、分からないなりにも読み込んでおいて良かったという事です。
ロー先生の解説を聞く度に、あの部分はこの事を言っていたのか、この部分の解釈はこうなんだ等など、パズルがロー先生の説明でドンドン組みあがっていく感じは凄く気持ちの良いものでした。
そして迎えた講座最終日は、お楽しみの時間。
ロー先生にセミナー受講者達が持ち寄った質問を発表し、その場でロー先生による易占、解釈の仕方から答えまでを一気に教えて頂けるサービスタイムのはじまりです。 
もちろん、私のした質問は、「2年以内に結婚できるか?」。
そしてその答えはなんと・・・・・
 「No(出来ません!)」
・・・・・でした。 (2010年時点での易占です)
そして二年後の現在2012年4月末時点で丸々2年になりますが、結婚はおろか彼女も・・・ と言う状態ですので、ロー先生の易占は見事に的中!!!となった訳です。
易の結果はともかく、2年前の時点で易占結果を手に入れた事で、その後の「結婚はまだなの?」 攻撃に対して、2年間は出来ない事が明白ですから、
「今は学習や仕事に専念しているのです!!」
という正々堂々とした回答が出来る様になったのです。
*:易占の結果について文句を言った人には、
「世界のマスターローの解釈に喧嘩を売るのですか?」 の一言で撃沈です。  (結婚できないのは私に甲斐性が無いからだけど・・・ )
実際に撃沈しているうちに両親と仲が悪くなって、易占では父が世爻の子を剋していましたから。
まさにロー先生に救って頂いた瞬間でした。
その後は易占で様々な事を予測して実生活に取り入れているので、余計な事に対して思い悩む事が随分減りました。
「仕事先との取引事」、「株が上がるか下がるか」、「彼女が出来るか出来ないか」、「宝くじが当たるか当たらないか」等など、様々な事に活用できる易占。
この未来予測に長けた術を知らない事は、人生の半分以上を余計な事で悩む時間と労力の無駄使いと考えれば、1人でも多くの方に活用して頂きたい"ヘリー一番のお勧めの古代の知的体系"です。
もちろん、この易占コースでも毎回新しいお題と分析結果を惜しみなく披露してくださるロー先生ですから、何回参加しても毎回新しい知識をロー先生の経験則から学べます。
人生において非常に活用範囲の広い易占です。参加する度に自分自身の分析精度も向上させる事が出来ますから、易占コースが開かれる事があれば迷わず毎回参加すべきではないでしょうか。
余談
この私のロー先生に救って頂いたお話を山道顧問すると、いつもきまって・・・・・
「要するに、二年間彼女がいないだけでしょ。」
ってよく言われます。
こんちわ。RLJスタッフのりょう と申します。ヘリーさん、川本代表に引き続き、メルマガとブログを書くことになりました。
よろしく御頼申します。
レイモンド・ロー先生の「四柱推命・易講座」(4月28日~5月3日)が間近となってきました。
受講しようかどうか考えている方は、しばし私の話にお付き合い下さいませ。
現在、ロー先生の日本語版の著作は、山道顧問の熱意により『風水大全』 『易占大全』 『実践四柱推命』 と三冊出版されています。
ロー先生から直接学ばれるには、とても良い状況になってきました。
一通り基礎が学べる分かりやすい本ですから、授業の予習、復習に最適です。
もし受講しようか迷っている方がいたら、お近くの書店で手にとってみて下さい。
そしてメディアなどに出ている有名な先生の本と比べてみて下さい。
知識のない方でも、ロー先生は何か違うぞとわかると思います。そう実感したら、ぜひ受講して下さい。
尊敬するロー先生は一体何が違うのか?
私なりに実感していることを述べたいと思います。
レイモンド・ロー先生の授業では、本で取り上げられた問題以上に広いネタを扱います。
ロー先生は世界の風水師であり、世界の事情通です。
政治家、ハリウッドスター、ミュージシャン、芸術家、デザイナー、事件の加害者や被害者、実業家、時事問題、スキャンダルなどなど様々な問題を扱います。
広い世界を知っているというのはロー先生の魅力です。授業を通して知識が増えてくると、中国占術の根底にある法則性やロジックが、様々な分野に使える世界共通の真理に近いものなんだと実感します。
世界を読み解く強い武器になるんだということをロー先生が授業を通して熱く語ってくれているように思えてなりません。
私は今では、ニュースをみて、気になる事柄があれば、辞書をひく前に、万年暦を調べるようになりました。
先生から教わった知識を使って、知りたいことが多く出てきましたから、毎日、暇ではありません(笑)
次に、ロー先生は挑戦者であるということ。ロー先生は、毎年、公の場で年度予測を発表します。
当たらなければ、世界的な名声に傷がつきますから、勇気のある言動です。でもロー先生は、美しいロジックで世界のあり方を淡々と分析し発表します。
私達にとってロー先生の姿勢は、励みになります。かっこ良いです。学ぶということは挑戦し続けることだと教えてくれるようです。
易の授業の最後には、皆さんが、持ち寄った問題に対して、コインを振り、先生が直々に易で読み解いてくれます。
全員の問題を分析されますから、一番盛り上がる瞬間かもしれません。(私自身世界のロー先生に易の鑑定を受けられるというだけでも、講座に参加する価値はあると思います。)
お恥ずかしながら、私は自分の一年間の恋愛について、解釈してもらいました(笑)当たっていたのですが、ロー先生が懸念されたことを、そのままやっちゃって。。。深いことは言いません(笑)
易はまだ起きてない未来を予測するもの、当たる当たらないがはっきりと出ます。
鑑定技術を大勢の生徒の前で見せる訳ですから勇気は並大抵のことではないと思いますし、そのお姿を見せてもらうのも貴重な経験だと思います。授業でのロー先生の分析の迅速さは圧巻です。感動しますよ。
ちなみに私はロー先生のコインの振り方が好きで、真似させて頂いております(笑)自分では似てると思っています(笑)
最後にやはりロー先生の人柄が他の先生と違うことかもしれません。温和なロー先生ですが、多くの受講生の皆さんは熱意のある先生だとも思っているかもしれません。
料理に例えるなら、中火の情熱。中火でコトコトと授業を通して、生徒を料理して下さいます。じっくり時間をかけて中火で、料理されると、芯まで火が通って、中まで味が染み込みます。ロー先生は中国占術の凝縮したエッセンスを生徒の皆さんの頭と心に浸透させて下さるような授業をされます。表面的な知識でなくて、中身の濃い知識を時間をかけて。意欲のある生徒の質問にも納得いくまで答えてくれます。
強火で調理されちゃうと、私なんか真っ黒に焦げ付いてしまいますから、食べられたもんじゃ、ありません(笑)もちろん、ロー先生の授業は考え抜かれていますから、料理の仕込みは丁寧、ばっちりです(笑)
いつも生徒の事を考えているのは、ロー先生の優しさだと思います。
授業の内容よりもロー先生のことしか書いてないかも(笑)
桂南光さんが、師匠の桂枝雀について、「僕は落語が好きで、落語家になったんじゃないんです。
枝雀さんの事が大好きで、その枝雀さんがたまたま落語家だったから、真似したいと思って落語家になったんです」と言われていました。
私は四柱推命を学びたいと思ってロー先生の授業に参加しましたけど、今ではそんな気持ちも強いです。とっても尊敬しています。
新しいことに挑戦するにはいい季節です。今年のゴールデンウィークは四柱推命、易を学ぶことで充実させてみませんか?
ロー先生の人柄に触れる事で、人生が充実してくるかもしれません。自分の人生をよりよくしたいと思われる方、本物の四柱推命、易を学ばれることはとても有益だと思いますよ。
私は講座開催二日前に申し込みました。まだ間に合います。
スタッフとして講座会場にて皆様にお会いできるのを楽しみにしております。
余談(ジョーダン)
山道顧問には「桂(カツラ)家(ケ)とか髪の毛とかは異なるが、君も立派な人生の落後家だよ」って褒められます。(笑)
ちなみに、ロー先生からは「シャイニング(光る)・バンブー(竹)」と呼ばれています。
そうです。ぼくはとってもシャイなんです。でも、今ではこんなに語れるようになりました。
皆さんも、ロー先生の講座できっと変われます!
RLJスタッフ・りょう
このたび、ロー老師から山道顧問とのご縁を頂き、レイモンド・ロージャパンの代表を拝命しました川本一志と申します。
私は6年前に香港でロー老師の風水をはじめて学びました。当時はまだ日本での講座はなく、香港での講座は英語でオーストラリア、アメリカ、シンガポール、タイなど世界中から風水を学びに来ていました。英語という壁があるため、やはり日本人は少ない状況でした。
しかし、山道顧問と島内前代表の情熱により、『風水大全』『易占大全』『四柱推命-人の命運と健康のあり方』など日本語訳の出版、そしてロー老師を日本に招いての特別講座が実現しました。世界最高峰であるロー老師の風水命理が同時通訳を介して学ぶことができるというすばらしい環境がここにあります。また全ての講座をロー老師が直接指導くださるとうのも大きなメリットです。
ロー老師はこれまで世界中で2000人以上の生徒に風水を教えられてきました。そして門をたたくすべての生徒に対して公平に、全力で風水命理の知識、技術を教えてくれます。いつ拝見してもその姿勢は変わりません。そんな真摯な姿が、人々を魅了するのだといつも思います。
本物の風水・命理を学んでみたいと考えている方は迷わず参加してみてください。
そのすばらしさが必ず分かるはずです。
今回、このような契機を頂きました山道顧問に心から感謝申し上げます。ロー老師からは正式な認可を得てレイモンド・ロージャパン代表として務めさせていただくとこになりました。
私にできることは、ロー老師のすばらしさを世に伝え続けることと、皆様に最高な学びの場をご提供することだと思っていますので今後とも宜しくお願い致します。
2012年4月10日
川本一志
先日の暴風雨には驚きましたが街を流れる風の色も春の彩が 鮮やかになって参りました。 今回から事務局の担当になりましたへリーと申します。 そもそも、何故ヘリーかと申しますと、ロー先生が日本語名が覚えにくいので、 英語名で生徒を呼ぶことが多く、 「ロー先生、私にも英語のニックネームをください!」 と、お願いしたところ。 このHerryという名前をいただきました。 そもそも、私の本名に「He」(へ)なんて発音無いのに妙に気に入ってしまいました。 この「屁」が。(笑) さてさて、気が付けばあっという間に3月も終わり、4月に入ってしまいました。 4月といえばそうです、もう間近かに迫って参りました、ロー先生の 「四柱推命・易」講座(4月28日~5月3日)です。 皆さんもご存知の通り、四柱推命について書かれている書籍や学習講座は沢山あります。 巷で売られている本を読んでも講座に参加してもロー先生に出会う前まで、 私にとって四柱推命とは今一つかみ所が分からない「難解な暗号」のような物でした。 (私の理解レベルのせいかもしれませんが(笑)) しかし、その難解な暗号と化していた四柱推命を実に分かりやすく教えてくださったのが、 世界で実績・経験ともにナンバーワンといわれているレイモンド・ロー先生でした。 四柱推命の基礎と応用を続けて受講した後に、難解な暗号が、 自分の人生を明るく照らす光になったあの日の感動は、 今でも鮮明に覚えています。 (実際に長年悩んでいた健康上の問題点が明らかになりました。) 難しい事を簡単に誰もが理解できるように伝える事(教える事)は容易ではございません。 しかし本当に実践を重ね、結果を出している先生は、 難しい事も優しく分かりやすく伝える事が出来るものなのたたど感心してしまいます。 と言うのも、実際に鑑定を依頼する人は知識も経験もない一般の方々ですから、 その人達に理解してもらう事が出来なければ仕事としても成り立たない訳ですから…。 著書でもそうですが、講座も1回受講しただけでは分からないところが出てくる事はよくあります。 しかし私の経験から、ロー先生の四柱推命、基礎・応用コースは、 初めて学ぶ人にも非常に親切な内容です。 その一番のPOINTはなんと言っても分からない事を その場で詳しくロー先生が教えてくださる事です。 わからない事をそのまま家に持ち帰る事が必然的に無いので、 講座を受講し終わった後は実にさっぱりとした気持でした。 またロー先生の授業の魅力は他にもあります。 世界を又に駆けているロー先生ですから、日々新しいケーススタディが生まれてきます。 それを講座の度に惜しげもなく説明、教えてくださるのですから、 講座に参加するたびに知識はより確実な物となり、 新たな見方や分析方法も身につく実に贅沢でお得なコースといえます。 自分の人生を知る上で非常に役に立つ四柱推命を ロー先生から分かりやすく実践的に教えてもらえるこの機会、 ご家族やご友人を誘って参加されては如何でしょうか? きっと、ご自身の人生にとって有意義な発見を得られる機会になると思います。 四柱推命の勉強は初めてという方はもとより、 以前に参加された方でも毎回新たな発見が得られるお得で貴重なこのチャンス、 是非ゴールデンウィークをご自身の人生をワンランクUPさせる為に あててみては如何でしょうか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
レイモンド・ロー先生の四柱推命の著書である “Four Pillars of Destiny for Healthy Life”
がついに出版される運びとなりました。
直訳的には「健康生活のための四柱推命」ですが、タイトルはズバリ!
【実践】四柱推命―人の運命と健康のあり方
です。
シリーズ三作目の邦訳となるロー先生の著書によって、レイモンド・ローの命・卜・相のエレメンタル・テキストが日本に出揃いました。
今回も監訳のお仕事に従事させていただきました。タイトルの【実践】の由来は、本書には実に90に及ぶ命式の解説がなされており、命式を学びながら四柱推命をステップごとに習得できるというロー先生ならではの機転のきいた学習方法であり、正しく【実践】だと思います。
原書には無い付録からマイケル・ジャクソンの死に迫るロー先生の解釈などを追記しながら、255ページのボリュームとなっております。
先に出版された『完全定本 四柱推命大全』 が敷居が高いと感じる方や、もっと基礎を習得したい方にとてもお勧めです。もちろん、著者が違うわけですから、全ての理論が同じという訳では有りませんが非常に多くの共通点が有ると私は考えています。
平易なロー先生の語り口調で書かれた本書は、四柱推命が未経験の人たちへの超入門書としてバイブルとしてこよなく愛されることを願っております。
本書では実に多種多様な人物の命式が事例として登場します。
歴史的な人物であるレオナルド・ダヴィンチ、アンシュタイン。近年アメリカに処刑されてしまったフセイン、ラディン。世界的な企業家ビル・ゲイツ。バスケットボールのスター選手マジック・ジョンソン。歌手のブリトニー・スピアーズ。俳優のトム・クルーズ、マイケル・J・フォックス。女優のハル・ベリー。そして、ゴンザレスなどなど。
えっ、「ゴンザレスって誰だよ?」って。(;◔ิд◔ิ) !!!
ゴンザレスって言ったら、あの人でしょーが!ヽ(`△´)/
まあ、本書を買って読んで「ゴンザレス」が誰か見つけてくださいな。( ゜ 3゜)
一見無秩序に登場する誰もが知る各界の著名人たち。
しかし、そこには系列、秩序だった因果関係が存在し、本書の意図する目的である「健康」について大変深い示唆があります。そもそも、四柱推命の母体とする時間の運行は古代中医学の考える人体における時間の経過と変化という着眼点があり、それは「存在と時間」への哲学でもあったわけです。
四柱推命を学ぶことは、自己の健康について学ぶことであると私は考えています。
本書を健康について考える人々の座右の一書にしていただければ幸いでございます。
【実践】四柱推命―人の運命と健康のあり方 の発売予定は
今月の3月16日です。
太玄社 より刊行となっおります。
本屋に行って急いで予約しましょう!(´▽`)
ちょっとここで、「なか見!検索」みたいに本書の真骨頂であるレイモンド・ロー先生の四柱推命論の核心を紹介したい。というのも、実に多くの人が四柱推命を生まれた年月日時に時間が同じならば、同じ運命になると誤解しているからです。
どうか四柱推命と胡散臭い頭に挿入されたイメージとしての運命学を混同しないで欲しいのです。
四柱推命の最も大事な核心をロー先生が述べています。
レイモンド・ロー: 「四柱推命は質のみを表明し、量を表すことができません。・・・自由意志が重要な役割を果たすのです。」
それでは、この部分 19ページから21ページ を是非まず読んで、そしてできることならば購入し、愉しみながら、自分の運命から健康まで関心を寄せる多くの人に学んで欲しいと切に願っております。
本日より、レイモンド・ロージャパンのブログも書くことになりました山道帰一より。(笑)
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